ドクター紹介

坂東橋 堅太郎医師・医学博士

ED(勃起不全)・AGA(男性型脱毛症)は男性にとって非常に重要な問題です。ED・AGAは共に若年化が進み、40代50代で発症していたのが今では20代30代で発症することも珍しくはない時代になりました。人生の楽しみ方の多様性が認められ、異性と遊ぶこと以外に楽しみを見つけられているのかもしれません。しかし、SEXをする事で免疫機能の向上、ストレスの緩和などの効果があります。AGAによる薄毛は今の時代では治る病気であることは最早常識です。ED・AGAは早期治療が必要で、重症化すると回復するまで大変困難になりますので、ぜひ当院での治療をご検討ください。

経歴

平成7年
高知医科大学医学部医学科卒業
平成7年
高知医科大学病院
平成17年 
スウェーデンカロリンスカ研究所留学(Microbiology and Tumor biology Center)
平成22年
鎌ヶ谷総合病院
平成29年
江東病院

所属学会

  • 日本内科学会 正会員
  • 日本呼吸器科学会 正会員
  • 日本臨床腫瘍学会 正会員
  • 日本感染学会 正会員

資格

  • 日本内科学会認定医
  • 日本内科学会認定専門医
  • 日本呼吸器科学会認定専門医
  • がん薬物療法専門医
  • がん治療認定医・暫定教育医

学会発表・論文

  • VATSにより得られた細気管支肺胞上皮癌(BAC)組織におけるEGFR遺伝子変異の検討(一般演題,第14回 日本呼吸器内視鏡学会中国四国支部会)
  • 粟粒型肺転移をきたした肺腺癌症例におけるEGFR遺伝子変異の検討(45 分子標的治療4, 第46回 日本肺癌学会総会)
  • ProGRPmRNAの高発現をみた肺腺癌細胞株NELC1の検討(示説,遺伝子異常,第40回日本肺癌学会総会号)
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